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腕時計の電池とベルトを自分で交換してみた

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目次

はじめに

今回電池とベルトを交換するのは、

Daniel Wellington

 

Amazonで購入してから約2ほどで電池が切れてしまいました。

 

ちなみに電池交換は初めてですが、思っていたよりも簡単に終わりました!

 

自分で電池交換をするメリットとデメリット

メリットはお金がかからない!!(電池代は自己負担です)

高級時計でない限りは自分で交換するのはありかと思います。生涯、クオーツ式(電池式)の腕時計を使い続けるならなおさら。2〜3年で確実に切れますし、電池交換のやり方を覚えておいて損はないかと。

 

しかし、デメリットとして

手が不慣れで故障する可能性がある

仮に壊した場合はメーカー保証が対象外

 

必要なもの

基本的に、腕時計用の電池と専用工具があれば大丈夫です。腕時計の電池はメーカーによって異なることがあるようなので、メーカーのホームページなどでよく確認した方が無難です。

 

①腕時計用の電池

②腕時計のふたを開ける工具

③Daniel Wellington公式ベルト

④筋彫り?

 

実際に開けた時の写真

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  • メディア: おもちゃ&ホビー
 

 

 

おわりに

腕時計の電池と電池を開ける工具に投資できるなら是非した方がいいかなと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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