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2021年|α6400で撮影した写真・RAW/JPEGを編集・現像するやり方を紹介

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新しいRAW/JPEGデータの現像ソフト「Luminar AI」を買いました

RAWの現像といえば、PhotoshopやLightroomが有名ですが、個人的にサブスク型で毎月使用料を支払うのは嫌なので、今回はSkylumという会社が提供している「Luminar AI」というRAWやJPEGデータを編集できる、一度買えばずっと使えるこの買い取り型ソフトについて書いていきます。

私のカメラ・PC環境について
  • SONY α6400 ダブルズームレンズキット+SIGMA 30mm F1.4 DC DN
  • Mac mini M1 メモリ8GB+SSD256GB
  • Luminar AI 製品版を使用

写真編集ソフトがあると、被写体が黒ずんだり、天気が曇りだったとしても編集でカバーできます。

口で説明するよりまずは、Luminar AIでどんな編集ができるのか??

実際に私がα6400で撮影した写真のBefore /Afterを掲載したので是非見て欲しいと思います。

曇り空を編集で加工
被写体の黒潰れを明るく編集
夜空を夕方の空へ変更
人物の黒潰れを明るく編集

Luminar AI、、、凄くないですか??

私はこれまでPhotoshopのような画像編集ソフトを使ってこなかったので、Luminar AIには感動しました。
編集は玄人向けで難しいのか?と思いきや、操作は意外と簡単でほぼワンクリックでAIが良い感じに仕上げてくれます。
自分が納得いくよう、露出やハイライト・ブラックポイント、彩りなど細かい編集も可能です。

このリンクから購入すると10%引きでLuminar AIが買えます。

Luminar AIはPCのスペックによっては、上手く動作がしない場合もあるそうなのて、
製品版よりも試供版を先にダウンロードすることをオススメします。

Luminar AI 公式サイトより必要スペック詳細

最後に、1度買えば一生使えるLuminar AIのまとめ

α6400を普段から使用し、かつPCでRAW現像をしている先駆者の方々ののブログを参考にし、自分も真似してLuminar AIを導入してみました。(Luminar AIの販売元であるSkylumさんは新発売ソフトを出すタイミングなどで割引セールを実施しているため、定価よりも安く購入できる場合があります。)

Skylumなんて会社は聞いたことないし、なんか怪しいな、ちゃんも動くの?と不安もあるかと思いますが、お試し版もあり、仮に購入しても30日以内なら返金してもらうことが可能です。

追記

Skylumから、2021年の12月頃にLuminar NEOという新しい編集ソフトが出るということで予約購入しました。

Skylumさんは、新しい写真加工ソフトを世に生み出す革新的な企業で今後も期待大です。

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